道頓堀は、大阪ミナミを代表する繁華街で、食い倒れの街としてお好み焼き、たこ焼き、串カツ等々多くの飲食店が並んでいます。道頓堀川の両岸には遊歩道があり「水の都」大阪の景観を楽しむことができるのです。


添乗員のよもやまブログ
道頓堀は、大阪ミナミを代表する繁華街で、食い倒れの街としてお好み焼き、たこ焼き、串カツ等々多くの飲食店が並んでいます。道頓堀川の両岸には遊歩道があり「水の都」大阪の景観を楽しむことができるのです。

大神神社(おおみわじんじゃ)は、奈良の三輪山自体を神体として仰ぎ見る原始神道の形態を残している日本でも古い神社です。そして、この神社の中を「山の辺の道」が通っていたのが飛鳥時代の文献に残っているとか・・・

高野山には117ヶ寺があり、うち52寺院が宿坊。泊まった宿坊は、徳川2代将軍秀忠の娘で加賀前田藩主に嫁いだ珠姫の菩提寺で彼女の戒名「天徳院」を名乗っていました。お風呂はありましたが、ドライヤーは無かったです(笑)

真言宗の総本山で標高900mの高野山は、お山全体がパワースポットの聖地。杉木立の参道には、織田信長、豊臣、徳川、諸大名等々、歴史の教科書に出てくる有名な人物の墓石群が凛とし立ち並んでいます。

小樽港から舞鶴港に向かうフェリーのデッキからのワンショトです。この日は波が穏やかでとても素敵な船旅でした。

海抜760mのところに位置する神仙沼は、ニセコ山系に数多くある沼の中で一番神秘的で美しいと言われています。この日の神仙沼は、前夜の雨が上がったものの雲が低く、黄金色に輝く晩秋のじゅんたんが一面に佇んでいました。

テレビ小説「おしん」の舞台となった所で「大正ロマンの隠れ湯街」と言われています。温泉街には大型観光バスが入ることが出来ず、銀山川を挟んで建ち並ぶ木造の小ぶりな旅館がタイムスリップしたような雰囲気を醸し出していました。

中尊寺の境内にあるお堂のひとつで、薬師如来像が安置され目の病気にご利益があると言われています。お堂入り口に2本ののぼりがあり、め、め、め、、、の絵が描かれており、数えたら全部で20個ありました!!
エメラルドグリーンの海に浮かぶ周囲4kmの小さな島「柏島」は、本島と橋で結ばれており、美しいサンゴの群生も見られるためダイバーの聖地とも呼ばれています。この日は少し曇り空でしたが、それでも海の透明さが伝わってきました。

全長196kmの四万十川は、高低差が少ないため台風などで川の水位が増した時に上流から流れでた流木などが橋の欄干にあたり橋が破壊されないように「沈下橋」と呼ばれる欄干の無い橋が数多く見かけます。高瀬橋もその一つです。
