住宅街で良く見かける小鳥(尾をフリフリする仕草が特徴的です)が、散歩中の私が餌をくれるのか、とインターロッキングの路面でウロウロしながら待っていました?彼等にもコロナの影響はあるのかな?
番外編(ピンクの絨毯、芝桜)
北米が原産の芝桜は、この時期ならではのもの。散歩中に某宅の庭先で見かけました。花言葉は「忍耐」や「希望」とのこと。コロナに負けない力強さを暗示しているかのようでした。あと少しの辛抱です。
番外(満開の紅梅)
札幌の梅林といえば平岡公園の梅林が有名ですが、今年はコロナの影響で休園となり入場ができません。でも、近くにある厚別競技場で見事な紅梅を見かけました。梅の花言葉は「不屈の精神」とあり、見習わなければ。
番外編(小太りなエゾリス)
近くの公園を散歩中にエゾリスを見かけました。木の幹を上がったり下がったり、隠した木の実を探して根元の地面を掘ったりして、目まぐるしく動いていました。コロナに負けずに活動したいものです。
番外編(春の妖精、カタクリ)
春の訪れを告げる山野草のカタクリは、花を咲かせるまで7~8年掛かることから、花言葉では「寂しさに耐える」と言われています。我家の庭に咲いていました。早くコロナの終息を願うばかりです。
大歩危峡の遊覧船
吉野川の激流によって削られた峡谷を船下り。雨が降って座っている席に雨が吹き込むので、手前に透明のビニール傘をあてがい、懐には使い捨てカイロを忍ばせ(寒かったのでお店からお客さん全員に提供して貰う)楽しみました
おっかなびっくり・・・かずら橋
渡るとギィシギィシと音をたてて揺れる「かずら橋」。体験度・・・スリル満点です!お客さんの後ろ姿からのフォートアングル・・・へっぴり腰。実は、私も・・・です(笑)
祖谷のかずら橋
平家一族の哀話を秘める秘境、深山渓谷「祖谷(いや)」にある吊り橋です。吊り橋は、シラクチカズラ(5トン)で作られたもので3年毎に架け替えが行われ長さ45m、幅2m、水面上14mである。国の指定民族重要文化財。
四万十川 高瀬の沈下橋
四万十川には低い橋脚で欄干がない橋が数多くあります。屋形船でお弁当を食べながらの川下り・・・前回来た時には大雨が降った後で水かさが高く沈下橋の下を船で潜ることが出来なかったが、今回は橋の下を潜れ、ラッキー!
道後温泉 正岡子規像
近代俳句の祖といわれる正岡子規は、東京大学予備門時代にベースボールを知り、野球に熱中し、郷里の松山に戻ったのち松山中学の生徒らに教えたとか。彼の像の傍に『まり投げて 見たき広場や 春の草』の句碑。