白樺の木立の中にある旧国鉄士幌線の線路跡

木材の搬出で賑わった旧士幌線の「幌加駅跡」の裏地にレール敷設の痕跡が見られ、辺り一面には白樺林が広がっています。
また、近くには季節によってその姿が見え隠れするコンクリートのアーチ橋「タウシュベツ橋梁」があります(8~10月には湖底に沈みます)。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です