番外編(濃ピンクの花穂が可愛いオオケタデ)

東南アジアが原産で江戸時代に生薬として持ち込まれ、今や野生化。葉っぱを揉んで虫刺されや蛇の毒を消す解毒剤にも使ったことから「ハブテコブラ」の別名があります。花言葉は「汚れない心」で、私の誕生花(8月17日)なのです。

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